2010年01月25日

素敵なバイク探し

レッドバロンで、素敵なバイクを探しませんか?

レッドバロンは全国に290店の直営店があり、新車はもちろん中古車・外車を含めて常時49,000台以上の在庫が揃っています。では、レッドバロンではどうやって探しているバイクを見つけるのでしょうか。レッドバロンでのバイクの探し方を紹介しましょう。

一つ目は、インターネットで探す方法です。126cc以上のバイクであれば、レッドバロンの在庫の中から、インターネット上で検索することができます。希望のメーカーと排気量を選ぶと、該当する車種が一覧で表示されます。

さらに、その中から希望の車種を選ぶと、在庫の中から該当のバイクの最低価格を表示します。ここで、ある程度までバイクを絞ることができます。

二つ目は、レッドバロンの各店舗のイントラネットで探す方法です。新車・中古車合わせて49,000台以上の在庫があるので、きっと希望のバイクを見付けることができるはずです。しかも、全部無料ですることができます。

「イントラネット検索システム」を使えば、メーカー・車種・年式・価格・色などあなたの希望のバイクを見つけてください。お近くのレッドバロンに行けば、あちこち探し回らなくても大丈夫なのがうれしいですよね。

なお、バイク保険を比較するのも忘れずに。乗り方などによって適切な保険を選択しましょう。

ロードサービス構想

レッドバロンは、昭和47年に設立されました。そして、会社設立の際にスタートしたのが、「レッドバロンのロードサービス構想」です。バイクに乗る時の楽しみは何と言ってもツーリングです。しかし、ツーリングで他の地域に行ったり、転勤したりした際に、どこでも同じサービスが受けられないとしたら…絶対に困るはずだ。

それなら、まずは全国にレッドバロンの店舗を作らなければ…との考えが背景にあったそうです。レッドバロンの場合には、昭和50年からFC方式を採用し、15店からサービス網を拡大していきました。平成7年には、ついに全国150店舗を達成しました。「150km無料ロードサービス」を開始しました。

バイクに乗っていれば、知っている人は知っているかもしれません。平成14年9月には、「全店直営化」に成功しました。レッドバロンの飛躍はこれだけではありません。

2008年の4月には「W30」を達成しましたW30とは、「Within 30 minutes」の意味で、30分以内に現場に駆けつけるロードサービス体制のことです。全国各地に店舗ができたからこそ、このようなサービスが可能になったのでしょう。レッドバロンは、まだまだサービスの向上を目指して挑戦を続けています。

そして、現在の目標は、全国800拠点であるようです。バイクを愛する人にとっては、バイク店のサービスが向上するのはありがたいことですし、ますます期待してしまいますよね。

バイクは下取りも便利です。(バイクの下取りと買い取りの違いも参考に)

レッドバロンとは?

レッドバロンとは?

バイクが好きな人なら、バイク販売および中古バイクのレッドバロンを知っていると思います。レッドバロンのロゴを見たことがある人は多いはずです。ロゴになっているライダーの顔のモデルになっている人が、その名も「レッドバロン」です。では、そのレッドバロンとはどんな人のことなのでしょうか。

時は第一次大戦のヨーロッパに遡ります。当時「無敵の撃墜王」と呼ばれていたのが、深紅にひかる複葉式戦闘機を駆って大空を華麗に舞ったリヒトホーフェンでした。彼は中世の騎士道精神そのままに栄光と名誉の戦いを行いました。そして、人々から「レッドバロン」、つまり燃える男爵と称賛されました。

それが、今にも語り継がれているのです。何時の時代も、積極的な人生に、人々は冒険とロマンを求めます。独自の文化を築きながら、多くの人間交流と幅広い生活体験を行って、若々しいエネルギーを燃焼させていました。

レッドバロンでは、バイクに乗るライダータ達を現代の「レッドバロン」と考えています。そして、このライダー像を "情熱的な紳士"としてデザイン化し、イメージキャラクターにしています。あなたも、バイクの魅力にはまりレッドバロンになってみませんか?